2006年05月23日
UHB「Fの炎」で監督に「選手に合わせた戦術変更は考えていないのか」というまさに私が聞きたい質問をしてくれていた。
これに対する監督の答えが「チームとして崩されていない。今は負けが続いており、選手がミスをしないように決断がなかなか出来ない状態で消極的になっている。」というようなものであった。
今までどおりの戦術を貫くといった考えのように私は思えた。
平川氏は飛び出しや早い攻めをするべきとも言っていた。
野々村氏もテレビで早い攻めをするべきと言っていた。
まさにその通りと思うが、インタビューには次に「もっと早い攻めが必要では」と言ったストレートな質問がなかったのでなんとも言えないが、もっと監督の生の声を聞きたいと思った。
願わくは平川氏と野々村氏と監督の対談を見たいと思った。
どこかの局でやってくれないものか。
剛蔵
Re:監督の声がもっと聞きたい。
2006-05-24 23:00
こんばんわ。今週の「Fの炎」は見れなかったですが、 見たかったですね。でも平川氏と野々村氏は 出るTV局が違うんで競演は難しそうですね。 可能性があるとすれば両氏が解説したことがある 民放でない放送局だけでしょうか。 フッキMF案はおもしろそうですね。 フッキはボールをもらいたがるからいいですね。 ただ現状飛び出しが得意なFWがいないのがネックか。 新聞では池内・加賀・芳賀が体調悪いようです。 DFラインが大きく変わりそうですが…。 ヤンツーさんは守備スタイルを変えなさそうなので 臨機応変に応対できればいいんですがね。 ライオンズはちょっとしたきっかけで ナゴヤで連勝。わからんもんです。
孔明
Re:監督の声がもっと聞きたい。
2006-05-25 20:34
剛蔵さん。 いいFWがいれば、フッキMFもおもしろいとは思うんですが。 平川氏と野々村氏だけの対談だけでもおもしろいですよね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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