4-3-1-2で遊ぶ。

2008年08月19日

 ビリだけど 負けるなコンサ ここにあり
 ・・・いきなりの思いつきのネタ。
 んなこたぁ無視して(←ひでぇ!)、今回は4-3-1-2で遊ぼうというイージーなテーマ。
 フッキがいたころの緑のような「ブラジル人で行って来い」的な布陣。
 この際体裁構っていられない。勝ちゃあいいんだよ!と半分逆ギレでいってみようと思う(苦笑)。
 具体的なことはwhiteowlさんの「カウンター特化布陣。」で触れているので、ここでは4-3-1-2の「3」に絞って考えてみようかと。

 まず前提となるのが、「キャプテンハガーは鉄板」ということ。
 芳賀抜きではこんなお遊び自体成り立たない(苦笑)。
 で、基本的な考え方としては、芳賀プラス1人でバイタルエリアを潰しまくる。
 そしてもう1人が守備をやりつつ、パス出し役もする。

 僕の理想(というか好み、希望だけど)は、芳賀・西・塾長の並び。
 芳賀のパートナーはやっぱり塾長が一番いいような気がする。去年一緒にやっているし。
 ただ、これは3だけにこだわった話なので、実際問題としては塾長は途中交代で入る公算が大きいのがネック。なので、京都戦のスタメンから考えると、西嶋・芳賀の組み合わせが可能性としては高いか。
 真ん中の選手はいろいろ考えられるだろう。西はぶっちゃけ僕の好みだけど、飛び道具のある上里という考え方もあるだろうし、パス出しだけを考えるなら鈴木智樹というのもあるいはアリかも。

 3-5-2で遊ぶのはまたの機会に・・・。
 


post by フラッ太

09:40

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