フラ母の気遣いが…

2025年11月08日


post by フラッ太

19:50

日記 コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

蹴球素人

Re: フラ母の気遣いが…

2025-11-10 08:17

>スタメンを見た限りでは一番納得感のある感じ。 点の取り方は、「それしか無いよな」でした。ボランチが全得点というのが今のコンサを物語ってます。その荒野もシャドーに上がると、ポストに嫌われたり、相手GKのファインセーブが来たりで入らない。何なんですかね。長谷川はライン間で受けるのも上手いしテクニックもありますが、シュートが何故か入らない。腰の入ったシュートもやっているんですが…。荒野の1点目、あれがもし長谷川だったら入っただろうかと考えます。チェックも似たり依ったりですね、前節は取りましたが。それでもバカヨコが取ってくれたら文句は無いんです。前を向いてのプレーが少なく感じます。戦術のせいなのか。だとしたら気の毒な気もします。ただ、トラップが大きいので取られたり、シュートに行けなかったり。消化試合なので助っ人はハッスルするだろうなと思ったら、バカヨコは本日65点のデキかなとw。その意味でバカヨコは評価が難しいです。

1号

飛田給から報告

2025-11-10 15:58

土曜の通院お疲れさまでした。同日の国士舘大は中央大に1対2の無念の逆転負け。 筑波大が流経大に0対2で不覚を喫したチャンスを生かせず、16日の最終戦を前に 筑波Vが確定しました。まあ、1部残留&インカレ出場枠をめざすボトム勢の執念に 上位勢がまとめて飲み込まれた感じですね。Jリーグでもよくあることです。 ただ、今年2月に大澤英雄理事長(元サッカー部監督・函大有斗卒)、6月に森下仁之さんと 恩師2人を亡くした川原にとってV逸はさぞ悔しかったかと。インカレの奮闘を期待します。 その川原は4バックの左CBとしてスタメン出場。 ポジショニングと展開力に秀でた「目立たないが効いているタイプ」とみました。 ただ、175センチというサイズもあって、DFとしての力量は未知数ですね。 この日、くろかわひろと氏による川原の記事がネットに上がっていましたが、 「本職ボランチ」という自他そろっての評価にはうなづけるものがあります。 試合後には「来年待っている」「インカレ頑張って」 「札幌は荒野・高嶺の先輩2人が決めて大分に勝ったよ」 「でも高嶺が出場停止になったから助けてくれない?」とお声がけしてきました。 ただ、その後に気づきましたが、大体大の佐藤と違い、川原は特別指定になっていませんね・・・ 特別指定の是非はともかく、関東大学リーグ最終戦とインカレの狭間の11月の残り2節、 札幌のトップチームに川原を帯同するのはアリだと考えますが、はたして。

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