〝やらせない”が勝つJ2。

2025年02月18日


post by フラッ太

23:15

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

1号

次節への不安

2025-02-20 14:03

大分戦後の岩政監督の「J2らしい戦い」発言が物議を醸しましたが、 私はかつて札幌を率いた三浦俊也氏の「J2は攻めたら負け」の類義語と考えています。 ただ、あまりこの概念に縛られると、次節の熊本に痛い目に遭わされそうな懸念があります。 大木サッカーは「J2らしい戦い」とは相反する戦術なので。 前節は惜敗とはいえ、昇格候補の長崎にシュート14本・2得点の真っ向勝負を見せました。 こちらが様子見で構えていたら、早々に急襲をお見舞いされるかも。 トップコーチ昇格のおかもっちゃんや守護神の優也はモチベも高いでしょうし。

フラッ太

1号さんへ

2025-02-22 23:02

J2は負けない戦いを志向する相手が多いのに対してそれでも凌駕していかないとならない難しさがあります。甘く見ていたというよりは思った以上に厳しいなというのを吐露したのかな、と。 ただ、大木サッカーはやらせないよりやりたいを優先すると思っているので その意味においては柔道で言うところの組ませてくれる相手とみています。 なので、あまり受け身になるのは危険な気がしますね。 にしても、岡本が今やJ元熊本でトップチームのコーチですが…。 感慨に浸っている場合ではなさそうですね。 どう変えていくか、変えずに臨むかが熊本戦のテーマとでしょう。

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