広島戦の感想を一言で。

2020年09月06日

>たまには情感抜きで

 ホーム広島戦は0-2の負け。

 コンサ:シュート18、枠内4 22.2% 広島 :シュート8、枠内3 37.5%
 結論:下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるではなくヘタな鉄砲は数撃っても当たらない。

 鉄砲自体が粗悪品なのか、撃つ人がヘボなのか、撃つ位置が悪くて狙いが定まらないのか。
 そこの検証をしっかりやるしかない。もっとも、検証は“命中率”だけじゃないけど。
 たまたまなのか慢性的なのかくらいはチームで把握できていると思いたい。

 以上!


post by フラッ太

13:20

試合後の印象 コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

んさぢお⬅️

Re:広島戦の感想を一言で。

2020-09-06 14:24

鉄砲打てるだけまだましあの暗黒時代は毎回一桁前半勝てる訳がない流石天下の無能監督

まさひろ

Re:広島戦の感想を一言で。

2020-09-06 16:07

チャンスの作り方は見えている気がしました。しかし、最後に決めきるまでの、絵が見えない気もしました。最後を個の能力に頼るのであれば、決めきるだけの個の能力を持った選手を準備するか育てるまでが、チーム作りだと思いました。川崎対マリノス戦でのシュート力があるからあのサッカーでいいのだなとか、仙台のクロスを決めきる高さがあるからあのサッカーでいいのだなと思いました。来年に間に合えばいいかなと思います。

蹴球素人

Re:広島戦の感想を一言で。

2020-09-07 18:51

風間監督の語録に「(相手ユニの)色の濃い反対側は薄い」というのがありました。 そういう眼で見ると、白の濃い処に蹴ってます。ガンダムふうに云えば「弾幕濃いぞ」と安心のブライトさんです。 これがサイドからのクロスだと、途端に薄くなるイメージがあります。同じ配置でも、位置と角度で違うのは面白いです。 後半、中央での縦パスは結構カットされ、カンター喰らってました。先制された後は猶更、裏はスカスカでDieピンチでした。

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