冷や水。

2019年07月03日

>wifi急に繋がらなくなった(泣)

 天皇杯2回戦VSHondaFC戦は2-4の負け。

 JFLの門番はダテではなかった。普通に力負けだと思う。
 不思議と「何やってんだ!」とか「それでもプロか!」といった感情は涌いてこない。
 それどころか「ありえるだろうな・・・」と妙に冷静に受け止めている。
 こういうときは距離的にも試合を見ていないことでも「離れている」ことで
 却って一歩引いて考えられるからだと思っている。

 うまく説明できないけど、どっかにユルさがあった気がしてならない。

 若さが出たのかもしれない。だけど、それを甘さが出たことにしてはならない。
 目覚めるのに必要な負けだったとは思いたくないけど間違いなく冷や水をぶっかけられた。
 本当の意味で痛い目に遭った。そんな気持ち。

 こういう時に安易に切り替えって言葉は使いたくない。
 それで終わらせてしまうともっとデカい落とし穴にハマりそうな気がしてならない。
 2連続の負けには何かがある、何かがおかしい。

 ケガ人が多い中で去年と同じ勝ち点を稼いでいるのは成長の証だけど妙に「ざわっと」する。
 キリのいいところで立ち止まれたことをポジティブにとらえることにする。


post by フラッ太

22:45

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