厳しいな・・・。

2011年10月22日

 アウェイ鳥取戦は0-1の負け。

 結果だけ知った。厳しい・・・。スコアしか知らないので何が原因なのかは正直わからない。

 いやね、ものすごい悪い夢をみたんだよ。
 前半終了時で0-5で、後半途中で0-9っていう「サカつくでもそんな試合ないだろ!」っていう試合。そんでKさんが「だから言っただろ、石崎にやらせるからこんなことになったんだ」と大喜びしていたところで目が覚めて・・・。たいてい、こんな夢は逆夢になっていたんだけど現実は厳しくて。

 みんな勝つためにやっている。

 それはわかっている。でも結果が出ない。負けて悔しくない人などいないはず。
 鳥取に向かったサポーターも多いはず。鳥取にいる人たちは何を思うのだろう?

 不思議と苛立ちはない。悔しさはあるけど、「何やってんだよ!」っていう気持ちはない。
 これが昇格争いの厳しさなんだと淡々と受け止めているのは単に寝起きのせい・・・なのかな。


post by フラッ太

18:59

試合後の印象 コメント(6)

この記事に対するコメント一覧

幸兵衛

Re:厳しいな・・・。

2011-10-22 19:15

Kさんって俺のことかい? ジオゴが戻って、何の考えもなく いつもの1トップ。 予想された結末です。 石崎にやらせてるからだ!!

フラッ太

おぢさんへ

2011-10-22 19:18

 早いリアクションっすねぇw。  そうですよ。おぢさん、貴方のことです。

nakano

Re:厳しいな・・・。

2011-10-22 20:27

不思議と苛立ちはない。悔しさはあるけど、「何やってんだよ!」って気持ちはない。 とフラッ太さん 私はこれが実力なんだ、ツキや運に見放されたらこんな結果になってしまう、いつまでも懲りずに1トップに拘るからだ。と思いました 前半の試合運びをみて正直「勝てないな」と思いました 仲間信じ=河合選手に頼りすぎなんですよ だから選手一人一人から危機感は感じられなかった 他人任せにすることよりも自分がという気持ちに欠けていました 監督はイージーミスが多かったとのコメント まさに開幕当初に逆戻りの状況なんですよ それでも1トップに拘るのであれば 私は、この先に昇格は見えてこないと思っています。

フラッ太

nakanoさんへ

2011-10-22 22:07

>私はこれが実力なんだ、ツキや運に見放されたらこんな結果になってしまう、 >いつまでも懲りずに1トップに拘るからだ。と思いました  ともすれば、ツキや運がなければどこにも勝てない弱いチームと受け取れなくもないですね。これが実力、といいながら実際は「所詮この程度の実力しかない」と蔑んでいるような・・・。僕はそうは思いません。そうであるなら去年同様に1点が獲れずに引き分け止まりの試合、もしくは守備で踏ん張りきれずに負ける試合がもっと増えているはずですから。イージーミスが多いというのは開幕からずっと監督が言い続けていることではありますが・・・。  あと、1トップに拘るから勝てないというのは違うと思います。函館での試合は試合途中から4-3-1-2っぽく微修正をかけていますし、「なにがなんでも1トップ!」ってことではない。 映像を見ていませんので言いにくい部分はあるんですが、前の試合で2トップにしてイケイケだったのに、わざわざ1トップに戻した今日はダメダメだった。だから1トップはダメだというのは表層的な見方ではないでしょうか。 >仲間信じ=河合選手に頼りすぎなんですよ >だから選手一人一人から危機感は感じられなかった >他人任せにすることよりも自分がという気持ちに欠けていました  むしろ、こっちのほうが心配ですね。新館での京都戦の感想でも触れていますが、  河合がいないとチームとしての粘り強さが出ないようだとこの先はかなりヤバいです。

ひとみ

Re:厳しいな・・・。

2011-10-24 15:45

何トップかなどという小さいことは、 今は問題ではないと個人的には思います。 冷静に分析することは、今はサポーターのやるべきことではありません。 選手や監督を責める言葉など見つかりませんでした。 3連敗でもブーイングひとつない状況というのは、珍しいかもしれません。 それほど、ネガティブな要素が無意味だというのが現地の判断なのでしょう。 全試合に足を運んでいるコールリーダー氏が 「勝たせてあげたい、大きな声で歌い続けて応援しよう」と言っていました。 私はそれがサポーターの間違いない姿だと思っています。

フラッ太

ひとみさんへ

2011-10-25 01:49

 分析ったってシロートのやることなんて知れているわけで、  こういう風に見えた、感じたくらいでとどめておくくらいがちょうどいいと思っています。  勝つために必死にやっているのをひしひしと感じていたからこそ、  鳥取に向かったサポの方々は苦しい時のもう一歩が出せるようにと応援に集中していたし  ブーイングも出なかったんだろうと想像します。  アウェイに足を運んでまで応援に行くってことはある意味でサポも“戦いに行く”ワケで、だったら「文句言ってる場合じゃないよね、そんなヒマと元気あるなら声出そうぜ!」ってのがサポーターの姿ですよ、きっと。

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