攻めの理想は飛角銀桂。

2010年03月23日

 将棋的アプローチという久方ぶりのネタ全開で妄想が暴走しまくり。
 おかげで昨日は布団の中で2時間も悶々として睡眠不足(汗)。

 栃木戦は前の4人で押し切って勝った感じと書いた。
 じゃあ将棋の駒にたとえるとどうなるんじゃい、ってのが今回のお題。

 普通に考えればFW2トップは攻めの主役なのでそのまんま飛車と角。
 キリノがヨーイドンでナナメに突っ走るってイメージがあるし、近藤は突破力が売りなので近藤が飛車でキリノが角かな。残りは銀と桂だけど、やっぱりゴールを決めた内村が銀だよなあ。征也は桂っていうイメージがあんまりないんだが・・・。桂のイメージはどっちかっつーと古田のような気が。征也は守備で頑張ってるので銀になりかけの香車のほうが合いそう(苦笑)。

 まあ、飛車角はこれでいいとして(←いいのか?)、下段から桂馬や香車のサポートももう少し欲しい(真ん中からは当然CH)。将棋盤のノリでいくとSBになるわけだけど、そうなったら桂馬が岩沼で香車は西嶋かな。香車は最初端っこに並べるし。CBは守りの要だから金がイメージとしては近いけど、桂馬のようにフィードもしてほしい。早くソンファン戻ってくれないかな。

 将棋ネタ・・・続けられるか?


post by フラッ太

19:59

戦術厨の戯言 コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする