あらためてコンサブログというものについて考える

2008年03月02日

また、とあるブログが終了されましたね。お仲間さんではなかったのですが、好きなブログで、何回かコメントさせてもらったこともあります。

円満にブログを終了されるのであれば良いのですが、過去の記事を読んで判断するかぎり、コンサブログに居づらくなってしまったように感じます。非常に残念です。

私がすごく心配するのは、コンサブログでの嫌な出来事をきっかけにコンサが嫌いになってしまわないかということです。その点に関して運営者の方はどう考えていらっしゃるのでしょうか。


このコンサブログはコンサドーレのためにあることは間違いないことです。しかしながら、運営者さんは私たちの大好きなコンサドーレを利用して利益をえていることにはかわりありません。厳しいことを言いますがその自覚を持ってほしい!! だから、ブロガーの人がこの場所に居やすくなるような工夫をしてください。そんな難しいことではないはず。その誠意を見せるだけでも随分かわってくるはず。正直言って、運営者の方がサポーターブログのなかに混じって書いているブログにはそれが感じられません・・・・。


この記事に対するコメント一覧

sure_kusa

Re:あらためてコンサブログというものについて考える

2008-03-04 21:47

1つのコンサブログの終了を知るたびに、1本のローソクの灯火が消え行くような寂しがありますね。 心無いコメントで傷付き、やめて行くブログがあるのなら、コメント事前規制機能等の導入も早めに取入れて頂きたいものだと思います。

sure_kusa

Re:あらためてコンサブログというものについて考える

2008-03-04 22:13

コメント事前規制機能・・ブログの管理人さんが、入って来たコメントを事前閲覧し、コメント欄に載せるかどうかを管理人の裁量で決定する機能・・の事です。 ちょっと、言葉足らずでした・・m(_ _)m

こんびに

Re:あらためてコンサブログというものについて考える

2008-03-07 07:15

sure_kusaさん、コメントありがとうございます。 確かに事前規制機能があればいいですね。でも、管理人さんには見えるわけだから管理人さんが傷つくことにはかわらないかも。ブロガー同士がお互いに成長していければよいですね。

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