コロナ退散を願う

2022年03月23日

昨日、トップチーム関係者1人のコロナ陽性が発表されました。一連の陽性者はこれで10人目となります。チームにとっては痛手ですが、何とかこれで抑え込めれば26日のルヴァンカップ第3節も問題なく戦えるかと思います。これ以上、感染が広がらないことを願うばかりです。そして陽性者の1日も早い復帰を祈ります。

感染の拡大はコンサドーレだけではなく、Jリーグのあちこちのチームで出ています。とりわけ仙台は昨日、原崎監督をはじめ関係者9人の陽性を発表、今日の練習を中止しています。仙台は26日にホーム試合を予定していますが、大丈夫でしょうか。ほかのチームでも陽性者が出ています。わがコンサドーレのみならず今後の試合が中止にならずに実施できるか、心配ですね。

まん延防止措置が解除となり、スタジアムの収容人数は制限が緩和され、ゴール裏のカテゴリー5では4月から自由席化されますが、いまだに北海道内で1000人規模の新規陽性者が出ている現状からは少し心配です。徐々にwithコロナにシフトしていくしかないのでしょうか。選手、チーム関係者の無事を祈るとともに、私自身も引き続き感染予防に努めていくしかありません。NOコロナ!


post by papa12

20:12

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