あのシチュエーションが

2009年09月14日

1-2で迎えた後半ロスタイム。
まるで“あのとき”の逆パターンではないですか。

※まあ,あのときアウェイチームである甲府が同点に追いついたのはロスタイムに入る直前だったと思いますが。

結果は加点できずそのまま敗戦。

これが“現在の”「力の差」なんでしょう。

もっと強くなろう!


この記事に対するコメント一覧

大阪帰りの道産子

Re:あのシチュエーションが

2009-09-14 19:35

○たさんこんばんわ(^o^)/ >まるで“あのとき”の逆パターンではないですか。 でもあの試合(かもめ参戦)のような事は難しいですよねェ(^▽^;) それにしても元気が居ないのは残念でした。チャンスメイクの要なのに。 ※以下の記載は全て架空のものです、実在する団体・個人等とは何の関係もありません。 西 大伍「元気さんがインフルエンザに感染だって・・」 藤田征也「お子さんは幼稚園だし小学校にもボランティア先生の授業にも行ったし」 西 大伍「でもそれで感染したとは言えないですよね」 藤田征也「んん・・室蘭には来てくれるのかなァ」 中山元気「観戦はするよ」

○た

Re:あのシチュエーションが

2009-09-14 19:43

オオドサさん,どうも。(^^) 元気は発熱のため遠征地からとんぼ返りだったんですね。 秋に入りインフルエンザが本格的に流行りだすかも知れません。 要注意ですね。

EBT

Re:あのシチュエーションが

2009-09-15 10:37

>アウェイチームである甲府が同点に追いついたのはロスタイムに入る直前だったと思いますが。 http://www.youtube.com/watch?v=3ObdMs_15bA ロスタイム入って1分経過 同点         2分経過 逆転         3分経過 止め         4分経過 終了 これを上回る劇的な試合は今後まず無いでしょう。

○た

あ~,そうだったですかぁ

2009-09-15 12:16

EBTさん,どうも。(^^) お久しぶりです。訂正ありがとうございます。 私はずっと「甲府の同点ゴール(2得点目)が決まった直後にロスタイムに入った」と思い込んでいましたが,実際は逆で,「ロスタイムに入ってから同点ゴールが決まった」だったのですね。 どうもありがとうございました。 それにしてもあのシーンの映像。甲府にとってはまさに“劇的な大逆転”なのでどこかにが残っているとは思っていましたが,初めて視ました。 あのときの情けなさ,悔しさ,「もうどうでもいいや」という感じでひっくり返ったままの選手たち(この映像には映っていませんが),…。決して忘れてはいけませんね。

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