ウイズユーカード

2014年01月29日

というものが札幌市にはある。ご存じ札幌市営交通のプリペイドカードだ。
そのうち使えなくなるので、うちでは「どうしたものか」と悩んでおります。(^^;
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post by maruta

01:30

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他人事ながら

2014年01月27日

いや~,びっくりした。
ヒッキーの愛媛行きよりも,ゴメスの福島レンタルよりもびっくりした。

や,東京Vのことなんだけども。やー,中島翔哉って緑の7番だった選手でしょ。去年の5月の厚別でもすごく(いい意味で)目立ってましたよ。うちの7番も小さいながら良く動くけど,緑の7番も小さいのにすげーな,と思っていたのです。前年にはJリーグの最年少ハットトリック決めたりしてね。彼もいつか緑から世界に羽ばたくんだろうなあ,って思っていましたが,ぬわんと富山に!しかもFC東京経由って!

あり得ない!フツーなら絶対に手放さないでしょ。

そーですか。彼も生え抜きだったのね。やっぱ緑ユースはいい選手を輩出してるよなあ。だけど,手放さざるを得ないってのはキツイよね。関係者も,緑サポも内心忸怩たるものがあるでしょう。


post by ○た

22:56

他チーム コメント(0)

読んだ(非蹴球ねた)

2014年01月23日

今年の選手プロフィールには血液型は載っていないのね。(^^;

それはさておき、去年の暮れから立て続けにこんな本を読みました。

「JR崩壊」梅原淳、角川oneテーマ21

「鉄道地図 残念な歴史」所澤秀樹、ちくま文庫


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前者はやや過激なタイトルですが(本のタイトルは著者よりも編集者や出版社の意向で決まってしまうことはしばしばあるようです)、JR北海道をめぐる問題点を、客観的かつ具体的に説明しています。これを読む限り、JR北海道が一人立ちする日は永遠に来ないかも、と、暗澹たる気分になりました。

後者は、日本の鉄道の、主に路線の栄枯盛衰に焦点をあてた歴史です。明治以来その時々の事情があったとはいえ、日本の鉄道政策の節操のなさがよくわかります。

両方に共通する話として、新幹線延伸が必ずしも地元に幸せをもたらさない、ということが書かれてあり、考えさせられました。



しっかし、タイトルに「非蹴球ねた」とつけたとはいえ、こんな日にコンサに関係ない話題をアップするのは間抜けだったかしらん。



post by maruta

23:20

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