今のプレド

2026年10月17日


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フラッ太

Re: 今のプレド

2026-10-17 19:53

御無沙汰しています。 USのダンマクは相変わらずの達筆ぶり。 単に字がキレイというだけでなくフレーズにもセンス感じますね。 あれ、けっこう選手たちには効いたと思いますよ? >攻撃陣をごっそり取り換えるまで退屈な展開が続く ふと思ったんですが、「時間を潰す戦い方」が監督の頭にあったのでは。 マリオセルジオはともかく大森にはそこまで得点を期待できない。 そして、秋田にもそこまで怖いFWがいるわけではなくお互い消耗戦になる公算が大きい。 だったら前半で点取れればラッキー、後半で一気に勝負懸けるみたいな…。 回りくどいし気持ちいい勝ち方ではないですが、ある意味今の現実に即した戦い方かも…。

○た

フラッ太さん,どうも。(^^)

2026-10-19 00:13

> USのダンマク ピッチ練習の前あたりにUSがゴル裏中心部への密集を呼び掛けていたのは知ってますが,メッセージダンマク出していたんですね。「もう10試合 危機感持ってんのは俺らだけか?」ですか。私は全然気がついていなくて,帰宅してから『コンサ時々日常』さんのブログで知ったのですが,これは選手にズシンと来たと思いますよ。や,そうだったと思いたいですね。とにかく勝てて良かったです。 それにしても,試合内容は磐田戦よりひどかったと思いますよ。特に前半は押し込められっぱなし&CK与えすぎでしたし。それに隣の「下げるな」ウーマンのヤジがうるさくて私はストレス溜まりっぱなし。 札幌と秋田,どちらにも「コレ,決まればゴラッソじゃね」っていうシュートがあったと思うけど,札幌は青木のアレが決まり,秋田の選手のシュートはポストに嫌われた。それだけの違い。相手守備を崩してのシュート回数で言えば,たぶん秋田の方が多かったのではないでしょうか(体感ですが)。 そんな試合だったからか,勝つには勝ったけど,「たまたま勝てた」感が強すぎてなんかあまり喜べない感じだったんですよね。 > 前半で点取れればラッキー、後半で一気に勝負懸ける たしかにそれはあるかも。野瀬がいない今の戦力でこの3連戦戦うにはターンオーバー+省エネ作戦で行くしかない,と考えたのかも。実際,最近練習見学に行った知り合いの話だと,本来のサブメンクラスの選手は秋田戦ではメンバー入りせず,山形戦のスタメン候補にしたのでは?という話でした。例えば福森がメンバーに入っていないとか長谷川はサブメンだったけど使われなかった(札幌がリードしたからというのもあるけど)とか。そう考えると,秋田戦の消極的な選手交代もそんな意味があったのか,となりますしね。

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