2024年06月26日
ボールを奪って 「さあ攻撃だ!」 という時 どの対戦相手も大抵は 激しく、且つ迫力のある動きを見せる。 攻撃へ行く選手全員が駒井のような動きなので 見ているだけでも脅威に思う。 その辺がコンサドーレには (駒井・長谷川を除き) 欠落しているように思えてならない。 何か教科書通りのような動き。 これでは相手にとって脅威にならないので 落ち着いて守られ、なかなかチャンスが来ない。 せっかく良い形でボールを奪っても 一気に攻めるかな?と思ったら ちょっとした事で我に返ったかのごとく 「一旦落ち着こう」 みたいな感じで 安全に後ろへ戻してしまうイメージが強い。 まさしく相手に脅威を与えない動き。 根本的な原因として、素人考えではあるけど 足元へのパスが多いからかな? もっと味方を前に走らせるようなパスを出せば 相手も落ち着いていられなくなる場面が増えるかも。 また、そのパスの精度も悪いんだけどね。
プロフィール
生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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