ひとつ救いに感じたのは

2016年02月18日

大分トリニータとの非公開練習試合は1-2で敗れたようですね。
勝ち癖をつけたいという願望は崩れましたが内容はどうだったのでしょう。

負けても、ひとつ救いに感じたのは
札幌の新外国人がめっちゃ恐ろしいという書き込みを目にしたこと。
誰のことを言っているのかは不明ですが (ヘイス?)
『そうですか、めっちゃ恐ろしかったのですね』 と、ちょっと嬉しく思う私です (笑)

さぁ、もう1つの練習試合では勝ちましょう!


この記事に対するコメント一覧

owls

Re:ひとつ救いに感じたのは

2016-02-18 21:37

ヘイスだけが目立ったとしたら、彼に勢いつけるためと、J2のライバルに対し煙幕を張ったのかなと勘ぐってます。 使える外国人と諦める若者の図式だけは勘弁です。

hiroki

Re:ひとつ救いに感じたのは

2016-02-19 19:49

>owlsさん ヘイスは自らの動きに辛口評価を下したり 次に活かそうとする姿勢があるようで好感が持てますね。

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