我慢の限界で病院へ

2015年07月06日

実は4月から3ヶ月が過ぎても左肩に痛みがあり
特に肘を曲げた状態で腕を上げたり後ろに引くと激痛が!
夜中に無意識で寝返りをうち左肩が下になった瞬間、痛みで飛び起きたり……。

どうせ五十肩だろうと諦め、このまま余生を送るしかないと思っていたけど
最近その不憫さが憂鬱に感じてきたので
本日夕方、ついに整形外科へ行ってみました。

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五十肩ではなく、腱板 (けんばん) の炎症だろうという診断により
肩峰下滑液胞内に注射を打たれました。
そう言うとさぞかし痛いだろうと思われそうですが
実際いつ針を刺されたのか分からないほど (^o^) ほぼ痛み無しでした。

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そのあと2Fのリハビリルームで15分間低周波をあてて終了。

注射が効いたらしく今のところ痛みはかなり軽減。
「また痛くなったら注射を打ってあげるからね」 とのこと。
人によっては1回の注射で治ってしまうケースもあるそう。
それを望みたいけど、そんなに上手くはいかないでしょうね (^_^;)
来週の土曜にリハビリがてら、また注射を打ってもらいに行く予定です。



この記事に対するコメント一覧

owls

Re:我慢の限界で病院へ

2015-07-06 20:07

人の身体って、良くできてる反面、不完全な部分もあるようで、肩関節とか指の骨が代表的だそうです。 でも、悩むより治す方法があるのは心強いです。 いつ同じ症状に襲われるかわからないからシッカリ参考にさせてもらいます。 (・o・)

hiroki

Re:我慢の限界で病院へ

2015-07-07 18:31

>owlsさん 恵庭の つつみ整形外科クリニック という病院 いつも駐車場が満車ギリギリですが 人気が高いだけあって注射が実に巧いです (^o^) これまで膝に3回、肩に1回、計4回打ってもらいましたが ほぼ痛みゼロでした。

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