監督が退任…

2006年11月22日

フロントと、うまくいってなかったという事みたいですね。

J1で戦いぬくチカラをつけようと指導した柳下さん。
それよりも別な事を優先させようとしたフロント。

どっちもどっちかなぁ。
J1で戦いぬくと言っても、昇格できない事にはね(^ ^;)
私は、何よりもまず昇格ありきと思っていましたが……。

なんだか複雑な気持ちになってしまいました。

次はアットホームな監督??
じゃあフェルナンデスかも(^o^)ノ  それはないか(笑)

とにかくリーグ戦で頑張れ!そして天皇杯では少しでも上を目指して!!


この記事に対するコメント一覧

peko

Re:監督が退任…

2006-11-23 03:13

かなりショック・・・ 記事にあった内容が本当ならば・・妥当な結論かなと思いました。 目標はJ1昇格。一人一人の選手の特徴や性質を理解した上で、 あえて厳しく指導した監督のやり方。あえて心を鬼にして臨んだ3年間だったと思います。 『このチームは活躍すると(監督に)怒られますから』 こうコメントした選手がいたのなら、きっと相性が合わなかったんでしょうね。 柳下監督って、満足プレーがあったら黙っている人。 良いプレーやゴールが決まった瞬間、ベンチで一瞬だけ微笑んだり 本当に小さくだけど、握り拳の片腕でガッツポーズをしていたり そんな監督の姿は見逃しませんでしたよ! ある意味、喜び表現がヘタな不器用な人なのかもしれませんが、 怒るという事は、その選手には、もっとレベル高くプレー出来るという可能性があるからこその愛情の怒りだったと思います。 きっと・・誉められないと凹んでしまう選手だったんでしょうネ。 何を言っても今季退団は決定事項なので本当にザンネン。 あと、リーグ戦、そして天皇杯と続きます。 磐田で最後の時、選手が一丸となって天皇杯を頑張り優勝したのが3年前。 札幌で最後の時、元旦国立で決勝に臨んでいてほしいなと思います。 元旦に国立競技場=誕生日に国立競技場 最高の恩返しになると思います! まだ継続中なのですが、3年間お疲れ様でしたm(_ _)m そして・・この場を借りてワタクシから 色々な思いと意味を込めて『ありがとうございました』

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