2019 第14節 広島戦

2019年06月02日

まずは審判について。
いやここ数試合、ジャッジについてストレスフルだったところから、久しぶりのイライラ発生ではあったのだな。

まあ審判団の名前を見て、危惧するところ多々あったのだけれども、少々酷すぎたと。
第一、カードが片方のチームに偏ること自体があり得ない話で。
もう最後の方は余裕が無くなっていることすら判るレベル。
試合後、審判アセッサーから猛省を促されていたことを切望してるが、どうだったか。


それにしても、相手は見事なドン引き具合で。

昔は立場が逆だったろうにと。

それだけやりにくくもあって、しかし理解できない前後方の高齢者夫妻は、共に不満の声を上げるだけなのだな。

あのね、あの状態でどう攻めようと。


いやまあ、あの得点には結構怨念があった感じでもあるんですよ。

あんだけ無慈悲にカードを出され、怪我人続出状態になるような結果の代償としては最小限のことでしたでしょうしね。


選手やりくり的には苦しい状態になってしまったのだけれども、幸い代表ウイークで次が2週間後になることを前向きに捉えましょうか。


post by akira37

05:02

観戦記 コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

感じ悪い

Re:2019 第14節 広島戦

2019-06-02 10:09

俺は何でもわかってる。 お前らにはわからんか。そうかそうか。 まあこう言うこっちゃ。わかったか? (ため息) あなたの文章ってこんな感じ。

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