予期された悲しみを超えて

2014年06月08日

昨日の投稿はまったく釈明のしようがないことになってしまった。

しかし、まあ実際なりそうな予感がした人も多かったのかもしれない。
それは試合進行につれて、そうなりそうな度合いが高まって、というのがどうにもなあなのではあってか。


昨日の試合中は、何故かドニチカを所持していながら、中島公園から北18条まで歩いていて、まあ諸事情によっての無駄な歩きでもあり、そして帰宅した時点が試合終了直後で、やりきれなさが募るだけであって。

続かないね。


どうにも。

今朝はいつも以上に早く起きてしまっていて。

まあどうにかなるのでもないのだけれども。

深く考えない方がいいだろうから、ここで止めておこう。


「明けぬ夜はない」ということぐらいしか、今は言えないか。


post by akira37

05:33

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