そしてどうなっていくのだろう

2010年12月04日

まあ今シーズンを総括するのに、早すぎるということはないのだろうが、印象としてあるのはやはり引き分けが多いということではあろうかと。

引き分けのうち、半分でも勝利していたとすれば、昇格争いに参加できたとも言えるのだろうが、それは虚しくなるので止めておく。


過去を振り返れば、ホーム最終戦で引き分けたことはない。必ず勝つか負けているわけで。

延長戦があった頃、その最終シーズンの2002年は90分で決着がつかなかったのだが、最後のVゴーラー曽田の得点で5-4という想像を超えたものではあったのだな。
まああの試合を振り返ると、いろいろありすぎてしまうので、この場では止めておくけれどもね。


相変わらず怪我人だらけで、今日もキチキチのなかでやることになるのか。

相手の熊本といえば何せここまで未勝利だから、最終戦であること以上に向き合う姿勢はいつもと違うものがあるつもりでいるけど、果たしてどうなるのか。


個人的なこといえば、試合後に帰蘭する関係で、動き出しは早くてすでに起床後2時間以上経過している。

その間VTRでは気分高揚のために、何度も見たアウエイ千葉戦(@ホーム「フクアリ」)もチェックして、向かうことになる。

現状天候は嵐の前の静けさ状態か。ドームだから天候に左右されないとはいえ、それは試合に関してであるから、集客に影響しないことをば祈るのだがね。


post by akira37

04:45

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