第21節 徳島戦

2009年06月15日

また疲労がたまりました。
まあ厚別での戦いは、ここまで強風・強風・降雨ときたわけですが、勿論結果が引き分け・引き分け・引き分けでは何ともやり切れません。
帰宅後はぐったりです(まあ他の要素もあるのですが)。

論評抜きで、細かい感想を。

*一番大きかったのは中山が使える目処がついたことでしょうか。
*宮澤のセンスの良さはよく判るのだけれども、結果が伴いにくいのは周囲に問題があるのか。
*他にいろいろな行事が目白押しの中、よく5000人を超えたことでしょうか。
*ハイライトは開場直後、ドーレくんが赤黒の傘をさした状態で荷台に乗せられ場内一周したことでしょうか。

まあ今節は珍しく上位が苦戦していた中では、もったいない結果、とも言えるのですが、ねえ・・・。相変わらず伸びしろを抱えていることがいいのかどうか、ねえ・・・。


帰宅後NHKではドームの様子をやっていたわけだが、ひどい試合でしたなあ。
大量得点を大量得点でひっくり返され、それを1点差まで追い上げた、と言えば惜敗なのだろうが、あまり褒められたものではない。
しかしスポ紙などは、また結果よりも個々のいい部分だけを捉えて書くんだろうな、と思っていたらやっぱりそうだった。
それではいかんと考えるのですがね。

コンサに対してはとかく辛口で書かれることが多いけど、ならば公もそうでないとおかしい。
しかし、昇格降格もない世界では、生ぬるくいくしかないのか。


post by akira37

07:21

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