不謹慎な、しかしあったら面白そうな妄想

2008年12月05日

最終戦を迎えるに当って、何をモチベーションにするのかは、見る側にとっても悩みどころではある。

にしてもここに来てホームゲームの間隔が4週間も空いてしまうのは、やはり妙な感じではあるのだが。

でまあ、某ブログを見て、こんな展開なら痺れるだろうな、みたいなことを考えてみた。

*前半5分アントラーズ最初のFKが絵に書いたような形であっさり得点。コンサ的には何度も見たような気がする失点シーン。
*その後は圧倒的に攻められながらも、何とかしのいで0-1で終了。
*後半も圧倒的に攻められながらも、バー・ポスト選手の活躍もあって何とか失点せずに済んでいたが、40分ペナルティアリア内で西澤が痛恨のファールで2枚目イエローで退場。しかしPKは佐藤が神がかり的に防ぐ。
*息を吹き返したかのように攻めるコンサ。そうするとロスタイムにダヴィが曽ヶ端と1対1になり、相手が出てきたところをあざ笑うかのように浮かせたボールでゴールして同点。
*後半ロスタイム、コンサCKが最後の攻撃かの場面。ボールは意表をついてショートコーナー。繋がったボールは最後池内に渡って、GKの股間をついてゴール。
*そのまま試合終了。湧き上がるコンサゴール裏。静まり返るアントラーズゴール裏。

妄想するのは只ですから(苦笑)。

まあ実際にそうなるかは、かなり低い確率でしょうが、0でもないでしょう。


これで主審がI本氏だったら、できすだよなあ(苦笑)。


post by akira37

07:11

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