コンサも敵地へ乗り込んでの諜報活動をしてるのだろうか  

2015年10月14日

コンサも、スカウテイングはしてますね。

石崎さんの時は、沖田さんがスカウテイング担当でした。今もだろうか。

現に選手からもスカウテイングのことはコメントされています。

金沢戦後の小野伸二のコメントにもありました。

   「金沢はゾーンで守ってくるので、あそこが空くというのがスカウテイングのポイント。練習通り」

今まで私は、沖田さんがスカパーなどの試合映像を編集したビデオを見ながらミーテイングを実施している
ものだと思っていました。
それだけではないのかもしれませんね。007(笑)ばりに敵地に乗り込んで映像を撮ってるのかも。

今朝の報道では、こういう一文が。

   「鳥栖は10日の金沢戦に偵察スタッフを派遣した」


007ですね。

四方さんは、今日の天皇杯・鳥栖戦へ向けて

   「鳥栖のメンバーが分からないけど、こちらも知られたくない」
   「先発(予想)メンバーを新聞に載せないでほしい」

と、コメントしてました。


コンサには、敵地へ偵察隊を繰り出すほどの金銭面の余裕はないのではないだろうか。
それとも、隠し財源(笑)でもあって、諜報活動を行っているのだろうか。
「勝つ」ために、必要であれば、ですね。


かつて、石崎さんは紅白戦のメンバーなど何も隠す必要はない、そういうことを仰ってました。


いろいろな考え方がありますね。


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