2024年04月18日
道新スポーツが配信しています。 ★ミシャさん こちらの記事は全文読めます。 配信タイトル 「《沼津戦後》3点取ったことは非常にポジティブ。チームにとっても自信になるだろう」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=14920 ★ゴンさん こちらの記事は有料会員限定で少ししか読めないのが残念ではありますが。 配信タイトル 「【一問一答】沼津・中山雅史監督が古巣札幌と対戦「本当に楽しみでした。ただ、非常に厳しい現実を…」」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=14930 【追記】 Jリーグ公式HPに先ほど監督コメント等掲載されました。 ここでは、ゴンさんのコメントをコピーします。 コピーです。 われわれがやれていた部分もありましたが、やられていた部分もありました。一つひとつのプレーのクオリティーの差、動きのクオリティーの差、あとはフィジカルの強さや判断の速さ、そういうところの差が結果として表れてしまったと思います。ただ、その差をどれだけ埋めていく作業ができるかは、普段のトレーニングにかかっていると思いますし、そこを要求していきたいと思います。選手にはその差を埋める努力を惜しまないでほしいと思いますし、そこを伸びシロと捉えてくれれば、自分たちのチームや個人の力を高めていけると思っていますし、それを働きかけていきたいと思っています。 --加入後初先発となった齋藤 学選手のパフォーマンスについて。 まだまだやってくれるという期待感は持っていますが、90分間動けたことは収穫の1つだと思っています。やはり勝負するところ、人を使うところでいろいろな引き出しを持っている選手なので、またチームの大きなピースになってくれることを祈っていますし、もっともっとやれると思っています。 --ルヴァンカップを通じて、格上のクラブと真剣勝負ができた経験を今後どのように生かしていきたいですか? 選手には「ここにとどまることなく、もっと上を目指してもらいたい」と言っています。このように上のカテゴリーのチームとやれたことは非常に大きな成果というか、自分たちに何が足りないのか、何が未熟なのかというのを痛感させられた大会でもあり、それをまた自分たちの力に変えていく材料にはなったと思います。札幌は普段出ていない選手でした。その選手たちもこれだけのクオリティーやスピードを持ち合わせている。そこに行くためには、僕らはもっと努力しなければいけないですし、その選ばれし選手の中に自分たちも仲間入りしていかなければいけない。そういったことを痛感できたならば、それは1つの成果だったのかもしれません。ただ、成果としていくためには、ここから自分たちがどれだけ変わっていけるか、そこを追求していけるかというのを同時に感じていると思います。それをトレーニングの中で自分たちが置かれた状況の中でやっていくしかないと思っています。
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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