河合CRCのコラム 「竜の眼」 より 

2022年10月14日

今朝は、道新スポーツに河合CRCのコラムが掲載されています。


           ★★★★★ 「河合CRC 竜の眼」 ★★★★★
     

◆見出し   <残り2戦宮沢主将の舵取りに期待> 

◆コラムより 

     ●川崎戦は、札幌の長い歴史の中でも、なかなかない劇的な勝利であった。JFL時代の97年に
       延長Vゴールで逆転勝利した厚別での伝説の試合を塗り替えるのに値する試合になったのでは
       ないか。

     ●今後もベストバウスのトップ5には必ず入ってくる試合になるだろう。

     ●福岡戦は前半に良い流れで試合を進めていただけに痛い敗戦だった。特に2点続けて失点した
       場面はやってはいけないところ。駒井が負傷退場し、リズムが悪くなったことは否めない。

     ●浦和戦は完全アウェーだったが、前半からかなりアグレッシブで、攻守の切り替えも速かった。
       最後にPKで追いつかれたことは不運だったが、攻めている時に2点目を取っていれば、
       という教訓になったことだろう。

     ●この試合で宮沢主将が6戦ぶりに復帰した。残り2試合となったが、存在感を発揮してチームを
       コントロールし、勝利に導いてほしい。


などです。



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