「朝刊コンサ」(6月24日) 河合CRCのコラム「竜の眼」より 

2022年06月24日

おはようございます。


朝刊コンサ記事からです。

ですが、またも練習関係記事の掲載は、ありません。

コラムがあります。

「朝刊コンサ」にはそぐわないですが。ここで書いてしまいます。



           ★★★★★ 「河合CRC 竜の眼」 ★★★★★
     

◆見出し   <宮沢主将としての力量問われる時> <正念場でチームをまとめられるか> 

◆コラムより 

     ●川崎戦は同点にされるまで、一歩も引かない自分たちの戦いができた。

     ●タメをつくれる興梠の復帰でボールは収まるようになった。
       メンバーを代えた甲府戦では、それができていなかった。

     ●前半戦を終えて11位。悲観する必要はないが、現状はしっかり見つめ直すべき。

     ●今こそ宮沢の主将としての力が問われる。チームとして一つの方向を向かなければいけない正念場。
       ここを一つにまとめてチームを上のレベルに連れていくのが、主将の役目だ、

     ●そして高嶺、荒野には、その背中を見てついていってほしい。
       高嶺の離脱は特に痛手だった。後半戦の奮起に期待している。

     ●プロとしての意地や誇りは戦いで見せるべきだ。北海道のみんなが見ていることを、改めて自覚して
       ほしい。 コンサドーレの選手はたくさんの支えがあってプレーできている。


などです。


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