河合CRCのコラム 「竜の眼」 より  

2022年06月10日

今朝は、道新スポーツに河合CRCのコラムが掲載されています。


           ★★★★★ 「河合CRC 竜の眼」 ★★★★★
     

◆見出し   <流れに乗るにはまず先制点> <ラフじゃなくタフな姿勢で> 

◆コラムより 

     ●柏戦に続き、神戸戦でも退場者を出して大敗。天皇杯は勝利したが、決して良い流れではない。

     ●2試合続けて10人での戦いを強いられたことで、チームにちょっとしたズレが生まれた。
       奪いに行くタイミングが統一できていない印象だ。

     ●今季は5試合連続無失点の実績もある。良い時も悪い時もあるのがサッカー。

     ●広島とのルヴァン杯プレーオフ。最後まで諦めてはいけない。流れに乗るには、やはり先制点が重要。

     ●チームの空気はちょっと重たい。こういうときこそ荒野や深井、高嶺らアカデミー出身者の
       リーダーシップに期待したい。

     ●苦しい状況では文句の声が出がちだが、チームとして結果を出すためにどうすべきかを考えること。
       ラフじゃなくタフに行く姿勢を見せ、チームを鼓舞してほしい。


などです。



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