「朝刊コンサ」(6月1日) 平川弘さんのコラム 

2022年06月01日

おはようございます。


朝刊コンサ記事からです。

今朝もコンサドーレ関係記事は、ありません。
昨日もオフでしたから想定内ですが。

で、今朝は「道新スポーツ」に平川弘さんのコラムが掲載されています。
コラムは「朝刊コンサ」で取り上げる内容とは別物なので、別エントリーしています。
が、寂しいので、ここで書いてしまいます。


           ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★

  ★見出し  <最下位神戸に1-4大敗> <セットプレーで競り負けるな>  

  ■コラムより 

     ●負ける時は大負けする傾向が札幌にはある。

     ●ペトロビッチ監督のサッカーは、失点してもリスク覚悟でゴールを取り返すというスタイルである。
       守りに入らないので、一度緊張の糸が切れると守備が崩壊し、大量失点につながる。

     ●現在11位だが、最下位チームより得失点差のマイナスが大きいというのはちょっと恥ずかしい。

     ●神戸戦の4失点うち3点がセットプレーからの失点だった。ゾーンで守るより、
       いま一度マンマークの確認、徹底をするしかない。

     ●ルヴァン杯のプレーオフ広島戦に向けては、セットプレーからの失点で、流れの中から
       崩されてるわけではないと、ポジティブに考えてみては?


などです。



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