横浜FC圧倒されながらも0-0で引き分け 無敗継続中 四方さんのコメント全文 

2022年04月24日

シュート数が、横浜FCはわずか2本で栃木は11本での、スコアレスドロー。
よく、失点せずに済んだものです。

これで、横浜FCはJ2リーグ戦の開幕から11戦無敗。首位を独走中です。


この、圧倒された試合内容に関して四方さんの捉え方を知りたくて読みました。
Jリーグ公式HPに掲載されていますので。

紹介しておこうかな、と。

コピーしました。


四方さんの試合後コメント全文です。

まずはアウェイで非常に厳しいゲームになったという印象です。栃木の組織的な守備はある程度頭にあった中でゲームに入ったが、実際にやってみると、なかなかうまく相手の守備組織を攻略することができなかった。前後半ともに、ボールは持っていてもなかなか大きいチャンスを作り出せなかった。

 守備に関しては、自分たちの攻撃からカウンターを受ける展開だったり、矢野(貴章)くんを起点にセカンドボールを拾われて、なかなか自分たちがプレッシャーを掛けて前からボールを奪うような形を出せなかったため、非常に難しいストレスのある試合でした。ただ、アウェイでなかなかうまくいかないということはシーズンを通してあることだと思っているので、そういう中でも選手たちが最後まで踏ん張って勝点1を持ち帰れたということはポジティブに捉えたい。連戦なので、切り替えてやっていきたいと思います。


以上です。


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