札幌vs広島 スポーツナビの「戦評」 

2022年02月26日

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札幌は序盤からディフェンスラインの裏を突いたロングボールやハイプレスで試合の主導権を握る。前半11分には興梠が加入後初得点を挙げ、このままリードを保って前半終了。しかし、後半に入って息を吹き返した広島のハイプレスに対応できずにいると、同点弾を浴びる。その後は互いにカウンターの応酬となり、オープンな展開が続くが、最後までスコアは動かず。札幌ドでの初戦は1-1でのドロー発進となった。一方の広島は修正がはまって試合を振り出しに戻すも、決定機を逃して逆転には至らず。2試合連続の引き分けとなった。


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https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022022603/summary


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