「朝刊コンサ」(7月9日)から コラム「竜の眼」 

2021年07月09日

おはようございます。


●もう仙台に移動したのでしょうか
     昨日は。練習情報が1件もなかった。理由は不明です。

●<ノノラジ>
     今日は、仙台からの電話生出演かも。

●<コンサにアシスト>
     仙台戦のメンバー予想をするでしょうけど、また私と一緒かも(笑)。

●大相撲名古屋場所五日目道産子4力士の勝敗
     幕内  一山本  ○  4勝1敗
     十両  旭大星  ○  3勝2敗
     十両  矢後    ○  3勝2敗
     幕下  北青鵬  ○  3勝0敗  3連勝で一気に勝ち越し王手!

●「まん防」
     北海道は11日で解除。練習見学が「条件付き可」になることを密かに期待しよう。
     ただ、ここにきて再び増加傾向が伺えます。


朝刊コンサ記事からです。
が、またまたコンサドーレ関係記事はありません。

ただ、河合さんのコラム「竜の眼」が掲載されています。

コラム関係は、「朝刊コンサ」にそぐわないですが、「竜の眼」なら、ここで紹介してもいいかなと。


では。

     コラムタイトル  「河合CRC竜の眼」 

◆5回目の選手   田中駿汰

◆見出し    <田中駿クレバーで穴がない><複数ポジションに高い適性示す貴重な戦力>
          <優れた戦術眼も>

◆コラムより
     
     ●守備的な選手なので一見、地味ではあるが、基礎技術が相当高い。

     ●大きなミスもなく沈着冷静。戦術眼も優れた非常に頭のいい選手だ。

     ●なんでもできて”穴がない”という表現が、駿汰に一番合っていると思う。

     ●ボランチもリベロも高いレベルでできる。本当に貴重な戦力。

     ●今季の前半戦、守備的な選手で1枚もイエローカードをもらってないのは駿汰だけ。
       守備範囲が広く、間合いが人と違う。

     ●東京五輪の落選は残念だが、そこがゴールではない。日本代表を目指せる選手だし、
       一喜一憂せず、このまま高いパフォーマンスを出し続けてほしい。


以上です。




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