熱い試合だった 

2020年10月03日

最後まで勝ちたい気持ちが見えていた試合でした。

足をつりながらのプレー。
画面でもそれがわかる選手が金子、菅、ロペス。


小次郎は前節に続き3失点と失点が多かったけど、ビッグセーブも多かった。良かったと思う。

金子と小柏が、ともに90分間戦い抜いたことは特筆ものです。


前半リードしながら後半に入り47分、50分、56分と立て続けに3失点。
これまでのことを思うと、敗戦覚悟。
でも、今日の試合は選手たちの気力が凄かった。

58分にロペス弾、60分に菅の同点弾。
この流れなら逆転できるかもと。


シュートもたくさん打ちましたが、その後は決められなかった。

勝てなかったのは残念ですが、ジェイやチャナがいなくても、このメンバーで今後も戦えるとの印象。
熱い試合でした。


この先に明るい展望を持てた試合でした。


この記事に対するコメント一覧

コメントする