ジオゴへの期待度が両極端な紙面

2011年08月05日

おはようございます。

今朝もまた天気が良さそうです。
ニューヨークのダウが4%以上の大暴落とのこと。
日本への影響が心配なとこです。

昨日新ブラジル人のジアゴ選手が合流しました。
得点力不足のコンサドーレにとって救世主の役割りを期待されてますが、
スポーツ紙面では両極端な期待度かなあとの印象です。

○期待度が高いスポーツ紙

 質問に対しジオゴは
   「自分は動くFW。パワーもあってキープもできる。そして何より決定力を見てほしいね」
  *うん、昨日見た感じではキープは出来そう。
   シュート場面をますます見たくなった
 監督は
   「ダメ(な選手)じゃないことは確か」
  *はっきり言う監督さんだから、初日でこの見立てはいいかもね

○まったく期待感のないスポーツ紙(自分の感覚ですが・・・)



たった3段の記事。これだけでした。
コンサドーレとしての紙面は全面なのですが、松田選手死去に伴う追悼それに関る各選手の話です。
このエントリーでは、ジオゴに焦点当てているので、その紙面部分はカットしてます。


紅白戦見たくなりました。


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