Twitter 大きな情報源であるとともに怖さも 

2020年03月05日

私は、Twitterに2009年12月に登録しました。アカウントを作ったという表現が正しいのかな。
ブログは2010年5月の開設なので、ブログより半年以上前からTwitterを見るようになったのです。

とにかく、コンサドーレの情報に飢えていた時期でいろいろ彷徨ってる中でTwitterを知ったのです。

当初は、勝手に読ませていただくだけでした。
そのうち「フォロー」ということを知り、ご挨拶しながら相互フォローしたりコメントしたり。
とにかく、見よう見まねで。
その後、アカウントを作って自分がつぶやくこともあった方がいいかなと。それが2009年12月。

見よう見まねだから、お叱りをいただくこともしばしば。
まあ、そのころのことはスルーしちゃいます。


現在の私のTwitter利用ですが、たまに開いて読むくらいです。
「いいね」や「リツイート」は100%しなくなりました。
あるつぶやきに対するコメントを書き込むこともしなくなりました。いろいろなことがありましたので。
でも、コンサ情報の一つの発信の場としての活用はしてます。
宮の沢の状況とか新聞のコンサ広告とか試合の公式発表メンバーとか。


昨日、ブログにくださったコメントの中に、コンサ公式さんが動画を流していて見れますよ、と。
なので、先ほどチェックを。
見れました!
これは、非常に大きな情報です。うれしい。コメントくださった方々、ありがとうございます。
Twitterは、私にとって、コンサドーレ情報収集の大きな場です。


で、怖い面についても書いておきます。
ブログでは、開設以降のすべてを振り返ることが可能です。
でもTwitterでは、それができません。というか、自分が探し方を知らないだけなのか。

実は、昨日、こういうことがありました。

私の2010年12月22日のつぶやきを、昨日「いいね」してる人がいてびっくり。
そんな古いの、自分でも探せないのに、よくまあ見つけるものだと感心しきり。
どんなつぶやきに「いいね」されたか、そのつぶやきをコピーします。

   「今回の移籍騒動で、西と藤田のコンサ愛の深さと情熱と思いに感銘受けた」

なので、ホッとしました。
後ろ指をさされたり、追及されたりのようなコメントではなかったので。

でも、怖いとも思いました。
過去に書いた、おかしなことを引っ張り出されて追及されるなんてことも、あるんじゃないかって。
もしかしたらだけかもしれませんが、Twitterには怖い部分もあるんだなと。


以上です。

長文失礼しました。


post by ベル

15:12

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