野々村社長のコラム 「野々村流」 より  

2019年08月29日

今朝は、北海道新聞に野々村社長のコラム「野々村流」が掲載されています。

    今日のタイトル 「移籍の伸二 指標だった」

数点を箇条書きで紹介します。

■コラムより

   ●伸二が、J2琉球に移籍しました。毎日顔を合わせていた選手がいなくなるのは寂しい。

   ●彼が楽しそうにプレーしているかどうかは、「チームが良いサッカー、良い練習をできているか」を判断
    する指標でもありました。

   ●伸二は、若手に「もっとうまくならなければ」と思わせると同時に、「かなわないならどう生き残るべきか」を
    考えるきっかけも与えてくれました。

   ●札幌での6シーズンを評価したからこそ、琉球も獲得オファーを出したはずです。

   ●琉球でもサッカーの内容や結果だけでなく、クラブの経営面なども含めて物事がうまくいくように願って
    います。


などです。


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