あと一人、うまくいって二人なのだろうか 

2018年12月21日

今季のコンサの当初メンバーは31名(夏まで)。
夏以降は28名になりました。横山、ヘイス、ジュリーニョが移籍して。

後半戦は実質28名で戦い抜きました。


最終戦後に、田中、河合、菊地、稲本、内村の5名が契約満了。
オフでは都倉の移籍が決定で、三好と宮吉が所属チームに戻る可能性が高そう。

これで、現時点(12月21日)でコンサ所属選手数は20名といえます。


今日のノノラジで、ノノは来季の選手数はコンパクトにすると言ってました。
具体的に数字を27か28で。と。


そうしますと新加入選手は7名か8名になります。

加入内定は2名、檀崎と中村。加入濃厚が岩崎。
ブラジル人2選手のロペスとフェルナンデス。そしてオファーを出してる武蔵。合わせて6名。


すると、もしかしたら新規獲得する予定の選手は、あと一人なのだろうか。上手くいけば2名か。




この記事に対するコメント一覧

まさひろ

Re:あと一人、うまくいって二人なのだろうか 

2018-12-21 17:50

来期は、ACLもないですし、それくらいの人数で行くのではないでしょうか。ミシャサッカーは、メンバーが、固定化されやすいので、でる大会が少ない来期は、今年よりもミシャ四方サッカーのレベルアップの年だと思います。濱選手や藤村選手が秘密兵器のまま終わることの内容に奮起する事も期待しています。

ベル

まさひろ さん 

2018-12-21 18:21

ノノがそう言っている以上、その人数でいくのでしょう。 でも私は少ないことに不安を感じています。 秋の紅白戦で、けが人やら大事を取る選手やらで人数不足になったことがあります。これが、カップ戦ならと思うと。

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