平川弘さんのコラム(5月29日)より 

2018年05月29日

毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。

見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。

今回から2回もしくは3回連続での前半戦を振り返ってのお話のようです。


◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 

      今回の見出し <GK・DF編> <前半戦のパフォーマンス維持を>

  ●今季はGKは具聖潤、DFラインは、福森、金眠泰、進藤の3人がレギュラーとして起用されている。

  ●昨年は金眠泰と進藤は控え。金眠泰に関してはベンチにも入れない戦力外の扱いであった。監督が交代
    すると起用される選手も変わるということがよく分かる事例だ。

  ●金眠泰はポジション争いを勝ち抜き、リベロの定位置を確保した。横山のパフォーマンスが悪く、金眠泰の
    方が速さがあるため、指揮官の信頼を勝ち取っている。

  ●もう一人の成り上がりである進藤。DFながら都倉に次ぐ3得点は素晴らしい。進藤の長所がいい感じで
    出ている。

  ●少し出来過ぎの感は否めない。DFは安定感がなくてはならない。今のパフォーマンスを持続することが
    一番大事だ。


などです。


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