平川弘さんのコラム(3月20日)より 

2018年03月20日

毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。

見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。


◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 

          見出し <光るチャナティップの俊敏さ>

  ●負ければ3敗1分けだった。中断後の再開後の相手は強敵の鹿島。下手をすると”泥沼”に落ちる
    においがプンプンとしていた。

  ●それを考えるとJ1に昇格したばかりの長崎が相手とはいえ、勝ち点3をとれたのは大きい。さぞやリーグ
    中断期間中のトレーニングのモチベーションも高まるだろう。

  ●あっさり失点を許す守備の淡泊さは相変わらずで、ゴール前の寄せの厳しさをいま一度徹底してほしい。

  ●チャナティップが相手ボールを奪って間髪入れずにジェイへ。これぞショートカウンターというお手本で
    あった。

  ●ポジションを争う都倉がようやく存在感を示したものの、チャナティップのアジリティー能力の高さの方が
    強く印象に残るゲームだったと思う。


などです。


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