君にいて欲しい

2013年12月04日

この時期になるとチキンなハートが本領発揮。

「みーやは来年いるのだろうか」

もちろんいるに決まってると思う自分と、プロの世界なんだからどうなるかなんてわからないと思う自分との合戦状態。

いつかひとみさんのブログで「もし他のユニフォームを着る日が来ても変わらず応援したい」というコメントを書き込んだ覚えがあるのですが。
実際そうなった日にはしばらくブログバックレ間違いなしだと思います( ̄个 ̄)ヘタレ

今のところ五割方信じている『 宮沢、他チームの獲得オファー断り残留』の記事。
(そもそもスポ新ネタは正式発表までは信用しない)
今はめ~っちゃ「信じます」という気持ちが強いのだけど・・・やはりクラブからの正式な発表までは静かにしていよう。


クラブ側が強調したという「必要不可欠な選手」という言葉はみーやの心に響いたのだろうか。
それが残留を決意したきっかけになったのだろうか。
本当のところは一生わからないのだろうな。

でも私はやっぱり「君にいて欲しい」と思ってます。
高校生の頃プレーする姿に魅了されされ私の中のサッカー感を変えてしまった人物。
本気でコンサを応援するきっかけになった特別な選手ですもの。
これからも成長する姿を見続けられるとしたら幸せなことです。
たとえいつか赤黒じゃなくなっても・・・たぶん。


このニュースにビビった夫。
「まさか日高が??」と日高くんの移籍にビビったのかと思いきや「日高がいなくなったらつるんでるみーやもいなくなるかと思ってよ」と。
おーい、仕事だでっ。


とりあえず「俺らの10番」は来年も「10」を背負ってくれると信じていよう。
本当のトコロ「よそで暮らすのはありえないっしょ」と思ってるわけじゃないよね・・・


あ、同じく残留確定と報じられたパウロン。
お誕生日おめでと~♫
パウロんはみーや・純貴くんと同い年です(^^)


post by チームがある限り

22:26

選手のこと コメント(4)

この記事に対するコメント一覧

大阪帰りの道産子

Re:君にいて欲しい

2013-12-04 23:00

チームがある限りさんこんばんは(^o^)/   >・・・「必要不可欠な選手」という言葉はみーやの心に響いたのだろうか。   ここでオオドサがハッ!と思ったのが若い頃の桜のモリシ(デカモリシでは無く) でした。なんとなくみーやに似ているのです。   なにしろヤンマーの寮に(その年にJリーグを目指してセレッソに改名)94~ 95年住んでいたので桜ネタですみません。   当時の伝聞ですが入団した時の監督のネルソン吉村さんが・・・モリシは真面目過ぎで、 器用ビンボウで引っ込み思案・・・もっと前に出ろ!と言ったそうです。みーやみたい?   でも「チームが必要不可欠な選手」と考えモリシ自信も「桜を離れる気はサラサラ無い」 と他球団のオファーを断続けて生涯桜でした。(1990~2008)   ただ井の中の蛙と言われるのがイヤで代表にはアピールし続けW杯含め多くの国際 Aマッチに出ていましたねェ。   みーやもコンサに骨を埋める覚悟で「目指せモリシ!」でしょうね☆代表も夢では無い!

チームがある限り

オオドサさま

2013-12-05 12:38

こんにちは。 コメントを読んで元気もらえました。ありがとうございます。   確定ではありませんが昨日は安堵の思いで一日をすごせました。 デカじゃないほうのモリシさんは最後までチームの顔でしたね。 自分からアピールしなくとも周りが認める存在。 みーやはそうなれるでしょうか。 いやいや、なってほしいものです。   プロの選手なのでチャンスがあれば道は自分で開いて行けます。 応援する以上そこも含めて後押ししたいと思いつつ、契約の時期は心が揺れますね~。 たぶん移籍とかいう日が来たらマジ泣きして数日撃沈しそうです。 でも、そこまでホレ込む選手ってなかなか現れませんね。 日々を大切に、みーやとコンサを応援していきますよ~!

ひとみ

Re:君にいて欲しい

2013-12-06 12:50

私もオフィシャルや本人から出ない限りは、 新聞報道は信じていません。良いものも良くないものも。 寸前で変わったことも今までありましたしねぇ(誰とは言わないけどっ)。 確定したら改めて喜んで、来季一緒に戦える選手と頑張りたいですね!

チームがある限り

ひとみさま

2013-12-07 08:50

スポ新は特に信用なりませんよね。 内心かなり小躍り状態になることもありますが(オイッ)。 みーやに関しては人見知りを生かして(?)「YOUずっと北海道にいちゃいなよ」と言いたいところですが。 自分の人生は自分のものですからね~。 信じた道を進んで欲しいものです。 寸前で・・・あぁ。 なんかそんなこともありましたね。

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