清水戦は何としてでも勝ち点取得

2016年08月03日

これはもう絶対の目標であり課題です。
必ずや達成してもらいたい。

で、以前述べたアウェイ横浜FC戦をサブ
メンバー主体で引き分け以上を望みます。
主力を休ませホーム山形戦に万全で臨む
ためです。

主力にはリズムを崩してもらいたくなく、
且つ体力を変則日程で奪われて欲しくな
いのです。

猛暑のピーク時に中3日と中2日が続くな
んて尋常なサッカーゲームの日程ではな
い。
尋常じゃない日程には尋常じゃない体制
で臨むことが乗り切るベストな対処だと
考えます。

過密日程を全てこなして8月21日開催の
地獄の酷暑環境の西京極で良いパフォー
マンスが出来るとは到底考えにくいので。


post by sapporo789

07:41

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