2020年02月19日
それは高嶺の成長した姿。 おそらくJ1では5本の指に入るくらい キレやすくてラフ気味の金崎に対して 堂々と渡り合い、逆に高嶺の方がもっ と冷静にキレていて非常に驚いた。 冷静にキレる、という素晴らしい特性 を持っているとは知らなかった。 筑波時代に中盤の狂犬とか筑波の狂犬 とかあまり歓迎されないようなあだ名 を戴いていたのは特徴を正しく表現し ていたのだなあと改めて思った。 こういう存在はウチには非常に大事。 荒野と2枚看板で上手く試合を動かし ていってもらいたい。
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