2019年06月12日
いろいろ怪我人が帰って来そうだからということで、 巷ではまた相当やれるんじゃないかと色めき立って いる感じも見受けられるが、そんなに甘くはないよ ねって話。 全て戻って来て、それぞれがハイパフォーマンスを ずーっとやってくれるなら、そりゃあ昨年より上の 景色が見られるかもしれないが、そのベスト中のべ ストを出し切ることを前提にこれからの長い道のり をちょっと舐めてかかるような言い方をするのは全 く好ましくないと思っている。 ウチが歯車が狂った時の泥試合の歴史を知らないの かもしれないが、そういう面を持っていたことを糧 としていかない限り、ウチの本当の前進はないのか もしれない。(大方のサポーターはそこのところは 誰に教えられた訳でもないのに、等しく一致してい るのがまだ救いだなとも思っている)
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