いくら何でもこんなに続くものなのか?

2019年03月19日

代表合宿の初日で川崎の守田が右太ももの違和感で別メニュー調整。

またか、とすぐ思い返せる人も多いのではないか。

直近だけをいくつか拾っても、
昨年9月  大島が肉離れで代表辞退。その2週間後の代表ウィーク明けに即復帰。

昨年10月  小林が足首負傷で代表辞退。その2週間以内に復帰、リーグ戦フル出場。

今年1月    守田が肉離れで代表辞退。スーパーゼロックス先発出場。

今年3月    守田、代表合宿初日に別メニュー。

代表絡みの直近の全てに何だかんだで出ない方針でも川崎から出ているのか?
と疑われてもしょうがないほどの見事な連続技。
ここまであからさまだと清々しい。

誰かが言ってたが、追加召集も川崎からにして何人続くか確かめたらいい、と
いうジョークには賛成だ。
守田、合宿初日での別メニューはいくら何でも酷いレベルだぞ。
それなら最初から辞退して欲しい。
大島もあからさまだ。3月9日の試合直前に出場回避して召集されるのを避けた。


川崎はリーグ戦のみ命なのかな?
それのみが評価基準と言われてるかのように思えてしょうがない。

これらが全て偶然の出来事と片付けるには非常に無理があり過ぎる。

それとも協会が川崎の選手だけは状態を確かめずに召集したり、しようとしてる?


post by sapporo789

10:21

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