2018年12月04日
http://number.bunshun.jp/articles/-/832721 まだまだモヤモヤが収まらない自分だが、 あの試合の2点目を取った以降のコンサに 対する不満というか憤りというかやるせな さというか、要はもっとちゃんと出来ただ ろうにというこちらの思いに対し、そうい う動きを最後までしてくれなかったコンサ とはミシャそのものを反映していたのかも しれないな、ということを考えさせてくれ る記事だった。 胸の支えがちょっと収まってきたかもしれ ない。 今はただ来季の開幕試合を観たくてしょう がない自分がいる。
まさひろ
Re:ミシャはなぜ札幌で愛されるか?という記事
2018-12-04 11:35
ミシャの愛される理由は、これまでの監督が守備から入る人がほとんどで、攻めることで楽しませてくれなかったことが大きいと思います。それを可能にしたのが、予算規模を大きくした野々村社長だと思います。過去の監督は予算規模を考えると守備から入らざるをえなかったとも思います。 最終節の話ですが、2失点目は防げたと思います。左サイドからのクロスに菅のDF力では完全にやられると思う場面があり、それを補うためには、高さがあり守備力のあるベテラン石川選手への交代一択だったと思います。1点を取られてばたばたしたときも、駒井がいなかったので、キープ力があり全体を落ち着かせることが出来る選手は、兵藤選手しかないと思いました。菅をそのまま使ったり、ミンテを投入したことは、2人の選手の成長を考えると大きいと思います。石川選手や兵藤選手は成長面を考えると落ちます。若手の成長とミシャサッカーの浸透を重視すると菅を残してミンテを投入したことは、悪くないと思います。ただ、あの一戦を取りに行くなら別の選択の方が、勝てる確率は高かったと思います。それと気になるのは、これまで、指揮をした広島と浦和では、ベテランの出場機会が減り、ベテランの選手が出場機会を求めて移籍してしまうことが多く見られましたので、稲本選手が、今スタメンで出ている選手は、自分の能力が高くて出ているわけ出はないことを意識して欲しいと言葉を残して契約を更新しなかったことが気になります。
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索