2018年10月15日
つまり、競争あるところに発展あり、だと思っている。 なので、J1が今J1でいられるのはJ2の存在と降格・ 昇格システムのおかげであると。 そして、J2がとてつもなく面白いデビジョンになって きているのはJ3の存在と降格・昇格システムのおかげ であると。 そして、J3については停滞感が否めないのは、下から の突き上げがないからであることが大きいし、Jリーグ 自体がまだJ3を実験の場にしていて覇権を争う場として 確立させていないことが挙げられる。 J4をいずれ作り、今のJ3の役割をJ4に受け渡していく のではないかと思っている。 たぶんJ4までは早く立ち上げてもらいたい。 すると、本当にJ3までがスリリングなデビジョンとなり それはまた更にJ2やJ1に波及していくはずなので。
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