「りく」と「とうや」

2018年10月12日

中村桐耶のトップ昇格内定により、これで檀崎竜孔と
合わせて、来季は非常にフレッシュな2人を宮の沢で
見られるようになった訳だ。

先にカップ戦などで使い桐耶を見ているミシャは、彼
を結構気に入っている様子。
竜孔も練習内容を見て加入を認めたのだから、藤村も
強力なライバル出現でうかうかしていられない。


藤村 怜、檀崎竜孔、中村桐耶。
れん、りく、とうや。
今時の選手は呼びやすい名前を付けてもらってるよう
だ。まず、一抜けするのは誰だろうか?
いやいや、全員一斉でも全く構わない。
その方が相当な底上げになっていいかもなあと。
(濱を忘れてた。濱ガンバレよ)


post by sapporo789

11:57

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

まさひろ

Re:「りく」と「とうや」

2018-10-12 22:05

コンサの若手で、のほほんとしていると、使い物にならなくなる気がしています。理由は、真剣な試合での出場経験と練習試合相手のレベルです。伸びる時期にコンサのベンチ外ならJ3でもJ2でもいいので、試合に出て経験を積むべきではないだろうかと、考えるのですが、どう思いますか。

sapporo789

Re:「りく」と「とうや」

2018-10-13 12:01

まさひろさん、コメントありがとうございます。その言ってる内容はとてもよく分かります。何故もっと伸びないのだろうか?と思うこともしばしばで、世間の荒波に少し揉まれた方がいいだろうなと思う選手も何人もいますね。ただ、阿波加や永坂や櫛引や神田や榊や内山などを見ても決して武者修行が成果になっていないような選手が多く、中原や前貴が彼らと違って正に修行の成果を見せてるように思えることから、たとえ外に出ようが結局本人が自分の力を伸ばせる才能が無ければ、修行の場もあまり意味なくなってしまうんだなあと思いましたねえ。

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