2018年10月01日
このまんまの意味をそのまま当てはめるつもり は全くないが、イニエスタ加入でポドルスキも いることから、我が世の春みたいな感じだった 神戸サポが今はリーグ戦5連敗で残留圏に怯えて いる。(公式戦は6連敗) ほんの少し前だった話なのに、あの頃の神戸サ ポのイケイケぶりは凄かった。 イニエスタが完全加入前にボロクソにやられた ウチには憐れみをくれてたくらいに。 もう1つの鳥栖もこれまたトーレスと金崎の加入 そして豊田の復帰と巻き返しへの期待で凄かった 。鳥栖の社長なんか上機嫌にトーレスの入団発表 には「ありがトーレス」という弾幕を掲げて写真 に満面の笑みで写っていたが、あれからまだそん なに経っていないのに、抜け出せると思っていた 残留圏にますます首まで浸かっている状態だ。 こうして考えると、諺というものには数多くの裏 付けがあり、本当にこうべを垂れて聞かなければ いけない内容も多い。 ウチは幸い今の状態ではあるけれど、いつ何時に 悪いことが襲って来ないとも知れないのだから、 「人のふり見て我がふり直せ」の諺でも思い出す ようにしたいなと。
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