2018年08月02日
直近5年間の上位3クラブと下位4クラブの状況 を比較してみたい。 2013 1位 広島 勝ち点63 2位 横浜 勝ち点62 3位 川崎 勝ち点60 15位 甲府 勝ち点37 16位 湘南 勝ち点25 17位 磐田 勝ち点23 18位 大分 勝ち点14 2014 1位 G大 勝ち点63 2位 浦和 勝ち点62 3位 鹿島 勝ち点60 15位 清水 勝ち点36 16位 大宮 勝ち点35 17位 C大 勝ち点31 18位 徳島 勝ち点14 2015 1位 広島 勝ち点74 2位 浦和 勝ち点72 3位 G大 勝ち点63 15位 新潟 勝ち点34 16位 松本 勝ち点28 17位 清水 勝ち点25 18位 山形 勝ち点24 2016 1位 浦和 勝ち点74 2位 川崎 勝ち点72 3位 鹿島 勝ち点59 15位 新潟 勝ち点30 16位名古屋 勝ち点30 17位 湘南 勝ち点27 18位 福岡 勝ち点19 2017 1位 川崎 勝ち点72 2位 鹿島 勝ち点72 3位 C大 勝ち点63 15位 広島 勝ち点33 16位 甲府 勝ち点32 17位 新潟 勝ち点28 18位 大宮 勝ち点25 こうしてみると、残留ラインは30〜37で、先程の 40の想定はあながち間違ってないかもしれない。 ついでにACLラインの3位は59〜63であるので、 ウチとしてはあと29〜33となり、残り16試合の ため、1試合当たり勝ち点2がノルマの目安になる。 やはり、なかなか3位というのは大変なものだと分 かるなあ。 (ちなみによくやったと言われるこの18試合でも、 1試合当たり勝ち点1.67だから、2という数字のキ ープの凄さは理解出来るはずだ)
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