2024年01月11日
三上さんのラジオを聴いていて1つ思ったことがある。 髙尾へのアプローチは昨年のオフシーズンにも行われ ていて、その時は髙尾と合意出来なかったらしいが、 髙尾には右CBをやってもらうべく交渉していたとい うことで、コンサ側は嘘偽りなく駿汰をボランチにし ようとしていたのが本気だったのは分かった。 (馬場への白羽の矢は髙尾との交渉不成立後のものか 、それとは関係なくかは分からないが、結局馬場に 右CBをやらせてみたことがあったが、ミシャからは OKが出なかったということか) もし、髙尾が昨年来てくれていて右CB定着をしてく れてたなら、駿汰はボランチでバリバリやっていたの は想像に難くない。 だとすると、流出もなかったかもしれないし、今のボ ランチ候補不足なんてことも関係なかっただろうと思 う。 もちろん、その通りになったかどうかは知る 由もないが、世の中なかなか上手くいかないものなん だなあと思った。
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