2016年10月06日
首位のプレッシャーというものは絶対あるだろう。 ましてや5ケ月も居座り続けている。 でも、2位から6位、そして7位から10位くらいまで には、その勝ち点差の少なさや逆に空き加減から、 これからの1試合1試合に相当なプレッシャーがのし かかると思われる。 それらのプレッシャーの中でチームによっては更に 力を出したり、又は押しつぶされることもあるだろ う。 ここからは、より勝ちたいと気持ちを出してくる チームが勝つと思っている。 そう思うと、松本が崩れる確率はとても低く、ウチ は下手をすると相当接近されるかもしれない。 そうなった時に、どれだけ勝ちたいか、なんとしてで も勝ちたいかという強い気持ちをちゃんと選手1人1人 がきちんと持っているかが問われてくるだろう。 その時が今シーズンの本当の勝負の時だと思う。
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